銘品晴夫作 セルロイド 極太フレーム 肉厚 7枚蝶番 ME200 黒
手造り日本製
福井県・鯖江市の職人ハンドメイドのセルフレーム!銘品晴夫作の本セルロイドめがねフレームです。
圧倒の8㎜生地の肉厚かつ、7枚蝶番のため、使用した後の歪みなどは殆ど生じません。
型番は、ME200になります。
メーカー:銘品晴夫作
型番:ME-200 (旧ME18)
カラー:ブラック
SIZE:47mm(47□27-145) フレームフロント全幅:145mm 縦幅:51mm 実測ですので誤差はご容赦下さい。
HANDMADE IN JAPAN 国産
鯖江の福井眼鏡商会製「銘品晴夫作」フレームの主な特徴は以下の通りです。
•国産・鯖江産ハンドメイドの高級メガネフレームで、職人の伊藤晴夫氏の名前を冠しています。
•素材は希少な天然由来セルロイドのみを使用。セルロイドは深みのある独特の美しい光沢と奥行きがあり、適度な柔軟性と弾力で掛け心地に優れます。
•フレームはセルロイド生地を何年も寝かせて乾燥させるため、硬くて傷つきにくく変形しにくい特徴があります。
•テンプル(つる)はほとんどのモデルで金属芯を使わず、「ノー芯」仕様。そのため、セルロイドの自然な質感が損なわれず美しさが際立ちます。
•耐久性を高めるため、鯖江伝統の「カシメ留め7枚蝶番」を採用し、ネジの緩みを防ぐ花形ナット付き。これにより丈夫で開閉がスムーズです。
•日本人の顔に合わせた設計で、快適な掛け心地も追求されています。
「銘品春夫作」は、日本国内でも希少なセルロイド素材を使った職人ブランドとして定評があり、メガネ好きを唸らせる質感や耐久性、クラシックな美しさを備えています。白山眼鏡店でも、「本物志向の国産ブランド」「職人クラフト」「セルロイド・手作り」というプレミアム性・伝統性を評価し、オリジナル以外の優れたブランドもセレクト対象として店頭販売しています。